実行委員

こんな方に実行委員になってもらいたい

1.アシスターとしての活動をビジネスまたはボランティアでされている方(個人または団体)
2.幅広い方々に知ってもらいたいという想いをお持ちの方(個人または団体)

実行委員は以下の誓約事項について、ご了解いただきます。
① ホームページ、フェイスブックサイトではお互いの意見の違いを尊重し、個人の意見であることを明確にしたうえでの投稿を行う。但し、他人(行政や企業・団体を含む)を攻撃する論調の発言はNGであり、管理者の指示に従うものとする。
② 実行委員間のメール等のやりとりにおいては、お互いの意見を尊重し、自分の主張を押し付けないように十分留意することで、良好な関係を維持できるよう努める。
③ あすぷろ実行委員会への批判を、退任後を含め行わない。

実行委員の役割

実行委員の役割はアシスターを増やすことです。
あすぷろの理念に共感する方を増やしていくという意味です。
そのため、アシスター及びアシスターをめざす人々への情報提供と、アシストを必要とする人々への情報提供、そしてそうならないための情報提供を積極的に行っていただきます。

実行委員になるメリット

実行委員には当ホームページ内に自分のページを持ってもらいます。写真とプロフィールの紹介に加え、自分の主張や活動を自由に掲載することができます(ただし、他人を避難するは表現はNG)。
また、あすぷろ実行委員会のフェイスブックページの編集人になっていただき、アシスターとしての活動や気づいたことをUPすることができます。

金銭的な負担は一切ありません。

いろいろな分野の実行委員が増えるにしたがい、発信するメッセージが増え、発信力が増していくことをめざしています。

今後は、実行委員の活動を支援する仕組みも用意していきます。


読者のメリット

読者は当ホームページとフェイスブックを通じて、様々な情報を得ることができます。
また、様々なアシスターの活動を知ることができます。

実行委員による取材

実行委員の方々が企業・団体・個人のアシスターとしての実践活動を取材し、Q&Aなどの形をとることにより、アシスターとしての想いを含め、わかりやすく紹介する場を「実行委員による取材」のコーナーに設けます。

あすぷろ動画

アシスターにとってヒントとなるノウハウを、あすぷろオリジナルの動画の形で提供します。

制作費は原則として最後にCMを入れる形でまかないます。スポンサーには使用権をお渡しします。

実行委員の選任と辞任

実行委員は役員の推薦により、委員長が委嘱します。辞任届を提出することにより、いつでも辞任できます。ただし、辞任後も誓約事項を順守しなければなりません。

実行委員としての活動にご興味をいただいた方は、事務局(TOPページに連絡先を記載しています)までぜひアクセスしてください。

ホームページ「あすぷろ実行委員会」

分野または個人の活動を整理して、見てもらえるようにする。
1. 基本知識の整理
はじめての人が見てわかるように、できれば図や写真を活用
あすぷろのHPのトップページの写真と同様の使い方も可能です。
2. ブログの掲載
ご自身でやられているものがあれば、転載します
そうでなければ、ワード文書でいただければ、事務局が原則としてその日のうちに掲載します
3. 活動記録としての活用
ワード文書でいただければ、事務局が原則としてその日のうちに掲載します
あすぷろHPのトップページの写真の下のような形です。

フェイスブックサイト「あすぷろ」

アシスターにとって参考になる情報を掲載しています。
1. 自分の活動の紹介(知らない人に発信するので、わかりやすいように留意する
2. HPに掲載した内容の紹介
3. 自分の関わりのある活動をレポートする
4. 興味のあるサイトの記事にリンクを貼り、自分のコメントをつけて紹介する
5. 留意点として、リンクは直接貼る。コメントにはアシスターby自分の名前 を入れる。


あすぷろ実行委員の投稿等のトーン&マナー

1.ホームページではアシストする人たちへの情報提供と、困難と向き合う人々に役立つ情報提供を積極的に行い、彼らの知りたいことには丁寧に答えていく。
2.ホームページでは自由に自分の主張や活動を掲載できる。ただし、他人(行政や企業・団体を含む)を攻撃する論調の表現はNG。
3.フェイスブックサイトではお互いの意見の違いを尊重し、個人の意見であることを明確にしたうえでの発言を行う。他人(行政や企業・団体を含む)を非難する発言はNG。
4.ホームページ及びフェイスブックサイトでは本人もしくは引用の中で、募金や署名の呼びかけは行わない。
5.実行委員間のメール等のやりとりにおいては、お互いの意見を尊重し、自分の主張を押し付けないように十分留意することで、良好な関係を維持できるよう努める。
6.企業・団体の立場を尊重し、困難と向き合う人をアシストするビジネス活動(CSV)を丁寧に伝え、読者の共感が得られるようにする。